maja

Kenji Suzuki & Loti

表ケンジ
裏2ケンジ
神戸の告知!

Kenji jammerさんのソロに、今話題の、sweetyつやつや率いる PAN ROCKERS!ロティです!!
セッションもあるかも!!!!

平日ですが、是非ご来場下さい!

Kenji Suzuki(a.k.a Kenji jammer) 2008 summer tour.
○08年9月10日(水)@ROUGH RARE(神戸)
神戸市中央区明石町18番地2 078-333-0808
LIVE:Kenji Suzuki(a.k.a Kenji jammer).
http://kenjijammer.com
http://www.myspace.com/kenjisuzukiakakenjijammer
Loti
http://www.myspace.com/loti69
open19:00 / live start 20:00
adv.2,500yen / door.3,000yen(ドリンク代別途)

※メール予約&お問い合わせ
info@speaklouder.jp

件名に[Kenji Suzuki ライブ予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記載頂き、
上記メールアドレス、どちらかにお申し込み下さい。
折り返しご返信申し上げます。
Kenji Suzuki
【Kenj Suzuki(本名;鈴木賢司/通称;Kenji Jammer)】
1964年、東京生まれ。
高校在学時より巷で「天才ギター少年」と呼ばれ、1983年、19才でEpic Sony recordよりミニアルバム「Electric Guitar」でレコードデビュー。
その後、同レコードレーベルよりフルアルバム4枚、12インチシングル3枚をリリースしつつ、Stevie Ray VaughanやDeep Purpleらの来日公演のオープニングを務め、坂本龍一のアルバム未来派野郎に客演するなど、音楽ジャンルの壁を越えて活躍。
1987年元CreamのJack Bruceと共に東京でInazuma Super Sessionと銘打ったライブを展開。
1988年2月に同氏の薦めにより活動の場所をイギリスに移す。
イギリスでは主にセッションギターリストとしてBono(From U2),Corinne Bailey Rae, Seal、Annie Lennox,The Lighthouse Family ,Bomb The Bass,など、様々なアーティストのレコーディングに参加。1998年よりSimply Redのギターリストとしてレコーディングやワールドツアー、そして2006年にはバッキンガムパレス内で行われたプリンストラストの式典にてチャールズ皇太子とカミーラ婦人との面会など、ワールドワイドに活動している。
2002年にKenji Jammer名義でウーツーレコードよりHula-Hula DanceシリーズのCDをベスト盤を含め9枚リリース。2005年には独自のバンド「ゆるゆるギターズ」そしてSpinna B-illとのミニアルバムStay Longerをリリース。
現在は、Kenji SuzukiとしてSimply RedのシンガーMick HucknallのソロプロジェクトHucknallのギターリストとしてヨーロッパツアー中。

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【Loti(ロティ)】
sweetyつやつや : double second steel pan, guitar
motsubeanジャイ庵 : tenor steel pan, percussion
MC2 percussion : percussion, cello

WE ARE PAN ROCKERS!!!
二人のスティールパンマンと一人のパーカッショニストが奏で
る、リラクゼーションとスウィートネスの散りばめられたイー
ジーリスニング。そのサウンドはまるで旅をしているかのよう
。バンド名のLotiは スティールパンの故郷トリニダード&ト
バゴのソウルフードRotiが由来。
1st album 「playboy! playboy! playboy!」(2007 7/7)
  1. 2008/08/19(火) 19:34:34|
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Kenji Suzuki and The Jammers

Kenji Suzuki(aka Kenji Jammer)
Kenji Jammerさんのツアーです。

大阪は、The Jammers(笠原敏幸&椎野恭一)とです!

近郊の方は是非!

Kenji Suzuki(a.k.a Kenji jammer) 2008 summer tour.
○08年8月22日(金)@LOCK STOCK(大阪)
大阪市中央区西心斎橋2-14-16DTビル3階 06-6211-3578
LIVE:Kenji Suzuki(a.k.a Kenji Jammer) and The Jammers(笠原敏幸&椎野恭一).
http://kenjijammer.com

http://www.myspace.com/kenjisuzukiakakenjijammer
open20:00 / live start 21:00
adv.2,500yen / door.3,000yen(ドリンク代別途)

※メール予約&お問い合わせ
info@sourcexsource.com

件名に[kenji jammer ライブ予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記載頂き、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
折り返しご返信申し上げます。

【Kenj Suzuki(本名;鈴木賢司/通称;Kenji Jammer)】
1964年、東京生まれ。
高校在学時より巷で「天才ギター少年」と呼ばれ、1983年、19才でEpic Sony recordよりミニアルバム「Electric Guitar」でレコードデビュー。
その後、同レコードレーベルよりフルアルバム4枚、12インチシングル3枚をリリースしつつ、Stevie Ray VaughanやDeep Purpleらの来日公演のオープニングを務め、坂本龍一のアルバム未来派野郎に客演するなど、音楽ジャンルの壁を越えて活躍。
1987年元CreamのJack Bruceと共に東京でInazuma Super Sessionと銘打ったライブを展開。
1988年2月に同氏の薦めにより活動の場所をイギリスに移す。
イギリスでは主にセッションギターリストとしてBono(From U2),Corinne Bailey Rae, Seal、Annie Lennox,The Lighthouse Family ,Bomb The Bass,など、様々なアーティストのレコーディングに参加。1998年よりSimply Redのギターリストとしてレコーディングやワールドツアー、そして2006年にはバッキンガムパレス内で行われたプリンストラストの式典にてチャールズ皇太子とカミーラ婦人との面会など、ワールドワイドに活動している。
2002年にKenji Jammer名義でウーツーレコードよりHula-Hula DanceシリーズのCDをベスト盤を含め9枚リリース。2005年には独自のバンド「ゆるゆるギターズ」そしてSpinna B-illとのミニアルバムStay Longerをリリース。
現在は、Kenji SuzukiとしてSimply RedのシンガーMick HucknallのソロプロジェクトHucknallのギターリストとしてヨーロッパツアー中。
Kenji Suzuki(aka Kenji Jammer)_0001

  1. 2008/08/19(火) 18:52:06|
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たけしこうじ

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真夏の終わりをつげる、関西2days!!!!!!!!!!!!!!!!!!

心地よいスティールパンの音色に、神がかり的な歌声で、観衆を魅了しつづける、お二人が、急遽決定しました!

その名も、『たけしこうじ』! 夢のユニットです!

リトルテンポの顔にして、スティールパン奏者の第一人者、おちゃめな、土生さんに、BREATH MARK、字のごとく、凄まじい歌声の二羽さんとの夢のユニットです!

美輪明宏さんのヨイトマケの唄のカバーに、スティールパン!絶品です!! 癒されますよ!!!!

近郊の方は是非!

LIVE:たけしこうじ
土生"TICO"剛(スティールパン)
二羽高次(歌、ギター)


【総合メール予約】
info@speaklouder.jp

※公演の前売り券の予約は、公演前日までとさせて頂きます。
(キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。)
お名前・連絡先・枚数・開催地を明記して
メール予約アドレスまでご送信ください。

○08年8月28日(木)@Gastro Pub SPARK(神戸)
神戸市中央区布引町3-2-1 公団布引ビル1F 
open20:00 / live start 21:00
adv.2,000yen(w/1d) / door.2,500yen(w/1d)
【電話予約&お問い合わせ】
Gastro Pub SPARK 078-242-7805 

○08年8月29日(金)@maja(姫路)
姫路市延末1-80 079-228-6659
DJ:オオカマカズユキ
open20:00 / live start 21:00
adv.2,000yen(w/1d) / door.2,500yen(w/1d)

■PROFILE
土生"TICO"剛 (LITTLE TEMPO)
東京都国立市出身。趣味、釣り。
高校時代はサイコビリーバンド『エルビスロットン』でギターを担当。
1994 年に自動車事故でサンズの河を渡りかけるが失敗、無事生還する。
その後中古レコード店『ギャビー』でアルバイトをしながら音楽活動を続け現在に至る。
今やワールドワイドな活躍で日本の至宝と言っても過言ではない、レゲエダブバンドの「リトル テンポ」から、和製カリブの太陽とも言える、スティールパン奏者の第一人者。 UA、bird など数多くのプロデュース業もこなす一方でバンド活動、DJ、流し等精力的に全国をドサ回る日々を送る。
さらに、その甘いルックスで国内外を問わず女性達の熱〜い眼差しは今日もTICO氏のハートに向けられている。

■PROFILE
二羽高次(BREATH MARK) 歌・ギター・作詞・作曲・プロデュース。
多摩美時代結成したパンティースキャンティー解散後、美術出版社経営のかたわら96年にBREATH MARKを始動し、以後国内外多くのアーティストと共演する。'99年“DYNAMO”でデビュー、2002年出版業を畳み音楽活動に専念。これまで5枚のCD、1枚のアナログをリリースしている。2002年作「太陽の人」が“TBS番組ジョン万次郎”の主題歌となる。
ライブ活動は弾き語りを始め栗原務(Little Creatures)や春野高広(Little Tempo)を中心としたセッションも精力的。また、2005年Little Tempoのバンマス土生“TICO”剛とのコンビ“たけしこうじ”を始動。CLUB・カフェ・野外イベントの他に京都法念院・福岡住吉能楽殿・高知竹林寺・尾道妙宣寺・ルアンジェ教会・京都陶板名画の庭など、全国で年間60本以上のライブをこなしている。
  1. 2008/08/15(金) 00:54:25|
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Ida Japan Tour 2008

今回の初来日公演は現在の主要メンバー・ダニエル、エリザベス、カーラ、ジーン、ルースの五人編成での来日。毎晩異なるセットリストで歴代の名曲の数々が披露されることでしょう。ブルース・スプリングスティーン、プリンス並のロングセットになるか!? 一回限りのことも多いもの。どうかお見逃しなく!

今回のツアーで、一番狭い空間なので、一人でも多くの方に確実に観て頂くため、チケットの予約方法が少し違います。詳しくはメールでご説明いたします。

お気軽にお問い合わせ下さい。

【メール予約 & お問い合わせ 】
info@speaklouder.jp

件名に[Ida ライブ予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記載頂き、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
折り返しご返信申し上げます。

今回、チケットの予約方法が少し違います。詳しくはメールでご説明いたします。
ご予約枚数はお一人様2枚までです。
定員になり次第、締め切らせていただきまので、 お早目のご予約をお願い致します。
キャンセルの際、チケット代金払い戻しは行っておりませんのでご了承下さい。
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「その視線に慈しむような感触を感じてしまうのは何故だろう。
アイダの新しい曲を聴くという特別な体験は、
同時に、これからずっと聴き続けていくだろう将来のこと、また、その将来の地点から最初に聴いた時のことを振り返ってみることへの喜ばしい予感さえ、
不思議にも一緒に包み込んでいる気がするのだ。」
福田教雄(Sweet Dreams/Map)
ミクシィ
FINALLY !!!
Ida
- Daniel Littleton・Elizabeth Mitchell・Karla Schickele・
Jean Cook・Ruth Keating -
Japan Tour 2008

■日時:9月26日(金)
■時間:open19:00 / live start 20:00
■料金:adv.4,000yen / door.4,500yen(ドリンク代別途)
■出演:Ida
http://www.idamusic.com
http://www.myspace.com/idamusic

静かな情熱を伝える奥ゆかしさ 
色褪せることのないタイムレスメロディ 
男女混声の妙 祈りをたたえたかのような美しいハーモニー
先人たちから学んだシンプルでフォーキーなうたを
基調としながらも、細部のかすかな音をも活かす、
洗練を極めたアレンジ
窓の外の空模様や風の流れまでも映し出すかのような
サウンドスケープ

1994年のデビュー以来その前史含め、その後、登場することになる多くのミュージシャン・バンドの敬意を集める、アメリカ・インディ・シーンの良心。スローコア、エモ…呼称はどうあれ、音楽スタイルを問わず実に幅広い支持を集める彼らの音楽はひとつのシーンやスタイルで語れるものではない、自由なもの。フォーク、ロック、ブルーズ、ジャズ、世界各地の音楽の数々、前衛的な音楽…へリスナーとしての深い関心、探求、経験は見事にアイダの作品に反映され、作品を重ねるごとに瑞々しさを失うことなく成長を続ける木々のようにアイダの音楽は純度を増している。実験的な要素を探究しても、これほど個としての活動を極めても、彼らの音楽はいつだって多くの人に開かれたニュートラルなものとして響く。

アイダを彩る声のひとつ、エリザベス・ミッチェルの珠玉のチルドレン・レコード・シリーズ “You are my flower”“You are my sunshine”はここ日本でも日頃音楽から遠い生活を送られている方々からの反響が大きかったくらいだった。 2006年、エリザベスのソロ三作目“You are my little bird”が遂にSmithonian Folkways からリリースされたことは彼女そしてこのシリーズ作品に常に寄り添う、アイダのダニエル・リトルトンのふたりがアメリカの偉大なる音楽の歴史を引き継ぐ重要な音楽家であることを示したといえるし、近年、ザ・バンドのレヴォン・ヘルム、マイケル・ハーリーといった彼らのヒーロー・先人たちと交流を深めていることなどからも彼らの姿勢がうかがえる。

ノラ・ジョーンズ、マデリン・ペルー、シャーデー、ファイスト、キングス・オブ・コンビニエンス、ギリアン・ウェルチ、スザンヌ・ヴェガ、そしてザ・バンド、ニール・ヤング、ジュディ・シル、ヴァシュティ・ブニアン、ニック・ドレイク、ジョニ・ミッチェル、ローラ・ニーロ、ニール・ヤング、ローチェス・・・長〜く、くりかえし聴けるグッド・ミュージックの数々との親和性、そこから浮かび上がる彼らの個性。

彼らのマイスペースに書かれているメンバーが語るアイダ・サウンド
不協和音にもかかわらず音楽的なハーモニー、クワイエット・アコースティック・ドローン、北インドの古典音楽、グレイトフル・デッドをバックに歌うジョニ・ミッチェル(でも、そんなにはよくない)、ローチェスのリハーサル・テープ(でも、そんなにはよくない)、サックスソロなし、生ドラムのアレンジで歌うシャーデー(でも、そんなにはよくない)、オールド・タイム、1970-1973、Ida con Snock

これはダニエルが書いていると思いますが、もう少しわかりやすく書くと、ポストパンク、ガールズバンドのつたなさを凌駕する情熱、浮遊感のある心地よい即興的で瞑想的なサウンド、 60年代のグリニッジ・ヴィレッジを軸に広がっていく、フォーク・ブルース〜フォークロック〜シンガーソングライターたちの系譜世界中から集まった移民の国・アメリカの様々な伝統音楽、シャーデーやアリーヤ・・・・たくさん聴いてきたから混ざってますよという感じ。

1992年、ニューヨーク・ブルックリンでダニエルとエリザベスのデュオとして結成。 1996年の秋にカーラが加入し、アイダの核となる、ヴォーカリスト・ソングライター三人が集結。「アイダ」という場に参加し、演奏したミュージシャンはミギー・リトルトン、タラ・ジェーン・オニール、ウォーン・デフィーヴァー、アイダ・パール、レヴォン・ヘルム(ザ・バンド)、マイケル・ハーリーなどまるで家族のように拡張し続けている。ヴォーカル・ハーモニーを基調とした、間を活かし、ミニマリズムを探究した、主にアコースティック楽器でアレンジされた、特異なフォーク・ロックを演奏。速かったり、ミッドテンポだったり、ものすごくうるさい音楽もずっと演奏してきたが、「スロー・コア」と頻繁に位置づけられる。アイダのメンバーは全員が歌い、楽器を持ち替え演奏する。結成16年目にして遂に実現する今回の初来日公演は現在の主要メンバー・ダニエル、エリザベス、カーラ、ジーン、ルースの五人編成での来日。毎晩異なるセットリストで歴代の名曲の数々が披露されることでしょう。ブルース・スプリングスティーン、プリンス並のロングセットになるか!? 一回限りのことも多いもの。どうかお見逃しなく!

ツアー詳細
http://www.windbell.info/evnt_ida.html

windbell
http://www.windbell.info
  1. 2008/07/22(火) 22:01:21|
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【F.I.B JOURNAL TOUR 2008 AUG】

8月のF.I.B JOURNAL の関西公演は下記の2日間!
お近くの会場へ是非!!!!!!!

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【F.I.B JOURNAL TOUR 2008 AUG】
●8月2日(土)@cafe polkadot(奈良)
●8月3日(日)@Gastro Pub SPARK(神戸)

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【a.m.p.m. vol.23】
〜F.I.B JOURNAL TOUR 2008 AUG〜
08年8月2日(土)@cafe polkadot(奈良)
奈良県橿原市久米町708 コレツィオーネ2階北側 0744-23-8777
open19:00〜
adv.2,000yen / door.2,500yen(※要1drink代別途)
【お問合わせ&チケット予約】
cafe polkadot 0744-23-8777
【HP】
http://www.cafe-polkadot.com/

*************************************
FIB表
裏2FIB

【F.I.B JOURNAL TOUR 2008 AUG】
08年8月3日(日)@Gastro Pub SPARK(神戸)
神戸市中央区布引町3-2-1 公団布引ビル1F 078-242-7805 
email : cafe_spark@mac.com
open20:00 / live start 21:00
adv.2,500yen(w/1d) / door.3,000yen(w/1d)
【場所等のお問い合わせ】
○Gastro Pub SPARK 078-242-7805 

【メール予約】 info@speaklouder.jp
http://majablog.blog106.fc2.com/
※件名に[F.I.B JOURNAL ライブ予約]と明記の上、
お名前・お電話番号・希望会場・チケット枚数をご記載頂き、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
折り返しご返信申し上げます。

■F.I.B JOURNAL
http://fib-journal.weblogs.jp/
http://www.myspace.com/fibjournalists
元noise on trashの山崎円城が
2003年に立ち上げたポエトリージャズプロジェクト。
2003年6月、シングル”OTHER SIDE JOURNAL”を
ヴィジュアルファッション誌”commons&sense”と共同パッケージ発売。
同2003年10月に1st Album ”F.I.B HEADLINE”を発表。
2005年からはEgo wrappin’のサポートベーシストとして活躍する真船勝博に、
1st Albumから参加のドラマー沼直也が正式加入。
ストリートセッションに対応するトリオ編成に。
コントラバスとドラムのセッションを基調とし、
その上に自在なスポークンワーズが絡む、現代版のビート音楽。
圧巻なライブには定評がある。
2006年3月に2nd Album ”ROUTINE4229”
2007年9月に3rd Album "Ordinary Folk Records" を発表。
F.I.B JOURNALとは偽装報道、嘘日報の意味を持つ。
  1. 2008/07/05(土) 15:24:07|
  2. LIVE info
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