

マハで一人で掃除!
最近、まともに営業が出来てないので、じっくりと掃除。
明日は開いてます。
久しぶりに看板に文字を書いた。
相変わらずの汚い字。
こんな時、いつも習字を習ってたらなー。と思う。
とくに友達の結婚式とか、または葬式の時とかは嫌でしょうがないです。
でも書きまくります、これから!
絵は、小澄源太君が、LIVEの時に描いた物です。
- 2007/08/31(金) 00:14:57|
- DIALY
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Yukiko Hayashi"Timbre"release party■日時:9月17日(月)
■時間:open 20:00/live start 21:00
■料金:adv.3000yen(w/1d)/door.3500yen(w/1d)
■出演:林 夕紀子(ex.choro azul) 林夕紀子(Vo) 中島ノブユキ(P)
■予約:info@speaklouder.jp
林 夕紀子 ヴォーカリストとして、Port of Notes、Double Famous等を世に送り出した、コンピレーション・アルバム「sign off from amadeus」(1996) に参加し注目を浴びる。その直後に音楽活動を一旦活動休止。その後、家入哲也(Per.)、大澤直樹(G)と変則編成トリオ「choro azul(ショーロ・アズー)」を結成し、2001年に音楽活動再開。02年6月26日に、リトル・クリーチャーズの青柳拓次プロデュースによる1stアルバム「choro azul」でデビュー。アナログ盤(限定)も同時リリースし
即日完売する。
2003年3月5日には、2ndアルバム「2-dois-」をリリースし、タワーレコード新宿店でインディーズ・チャート1位を獲得。その後、5枚のコンピレーションアルバムに参加する。03年11月29日にNINA SIMONEに捧げる追悼アルバム「MISSISSIPPI GODDAM」をリリース。04年からは林と家入哲也(Per.)によるユニット形態で活動。
05年11月30日には、3枚目となるフルアルバム「3 -tres-」
をリリース。
06年春、choro azul 解散。07年5月、コンボピアノ、ブランドン・ロス、中島ノブユキらと制作した初のソロアルバム「Timbre」をリリース。
- 2007/08/27(月) 16:12:31|
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3日間、無事に終了しました。
ホッとしています。
ずばり、素敵でしたよ!人柄も最高!なんか最終日、ジーンときました。
癒されましたね。
お客さんも、かなり癒されたと想います。と言うか、癒されていました。
もっともっと、沢山の人に純粋に届けたいなーと想いました。
この3日間、関係者の方には、本当にお世話になりました。
ゲストの、ミシュコも最高でした!英語、次までに勉強しないと。
Bon Voyageさん、また宜しくお願いしますね!
お疲れ様でした!!
- 2007/08/27(月) 15:24:03|
- DIALY
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素敵なお店です。目の前は、でっかい観覧車!
この場所は立ち退きで9月〜10月末までになくなるらしいのですが、
また新しいお店が近日OPENとの事。
楽しみです!
お客さんも一杯で、気持ちのよい一日でした。
写真はないですが、一発目に出演した、トニー・チャンティ、
いいグループでした!
- 2007/08/25(土) 22:32:19|
- DIALY
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神戸、終わりました。
飲み過ぎて、少しフラフラで帰ってます。
縁で出会ったと思います。
神戸で尊敬出来るお店でのLIVE!ありがとうございました!!
オーナーの冨田さんに、リハ後、ビアガーデンに連れて行ってもらいました。
みんな、テンション上がって良かったです。
ありがとうございました!
- 2007/08/25(土) 03:39:00|
- DIALY
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「It's a beautiful day」リリースツアー ■日時:8月26日(日)
■時間:open 20:00/live start 21:00
■料金:adv.2000yen(w/1d)/door.2500yen(w/1d)
■出演:Bon Voyage & MISKO PLAVI
■選曲:MAEDA(speaklouder)
■予約:info@speaklouder.jp
Bon Voyage 2001年、吉廣麻子(Vo&fl)と鏑木裕(G&Mac)により結成されたポップス・ユニット。
それぞれが影響を受けて来たブリティッシュミュージック、ジャズ、ボッサ、そしてクラブミュージックを融合させ、時代を投影したスタイリッシュかつ洗練されたサウンドを生み出している。アコースティック・ライブに定評があり、透明感あるボーカルと、繊細なギターで紡ぎ出す上質なポップサウンドが、聴く人を心の旅へと誘う。
2002年「TOKYO BOSSA NOVA vol.04」(ハピネスレコード)に参加。2004年に1st アルバム「Taking the air」(ゲートレコーズ)でインディーズデビュー。 2005年より伝説のニューウェーブ系ディスコ「ツバキハウス」のDJ上出優之利とともに、COVER LOVER PROJECT を始動し、これまでに5作品とベスト盤を発表した。 2006年秋にはKIRIN 氷結プレミアムフルーツシリーズのTV-CM曲としてTHE POLICE の「EVERY BREATH YOU TAKE」をカヴァーし話題となる。2007年5月リリースの2nd アルバム「It's a beautiful day」が好評発売中。
MISKO PLAVI 8才の時にアコーディオンに魅了され、その後、ギターやベース、ドラム、ピアノなど一通りの楽器を覚え、ニュー・ウェイブに傾倒していた1980年代初頭に頭角を現した。
1986年に伝説的バンド"Pilot"を結成し、ギター、ベースはもちろん、キーボードまでをこなすマルチプレイヤーとして活躍する。解散した1997年までの10年間にシルバー・ディスク2枚、ゴールド・ディスク2枚、プラチナ・ディスク1枚を獲得し、ルーマニア、オーストリア、ハンガリー、ギリシャ、スイス、旧ユーゴスラビアなど、ヨーロッパで1000回以上の公演を行う。
1996年にはポリグラム・ギリシャとプロデューサー契約し、ジャン・マルク・バール監督の3本の映画"Lovers(2000)" "Too much flesh(2001)" "Being light(2002)"の音楽を担当し、ヴァージン・フランスの配給により、この3本の映画のサウンド・トラックが発売された。2004年には、セルビア、ドイツ、スロベニア合作によるスルタン・コルジェビッチ監督の映画"Sivi kamion crvene boje"の音楽も担当した。
2000年以降は、頻繁に日本を訪れるようになり、すでに全国各地で100回を超えるライヴを行っている。これまで、ライヴ会場限定で販売された"Misko Plavi music(2003)" "East kissing West(2004)" "For Billy(2005)" の3枚のCD(セルビア録音)はいずれも好評で、2007年には国内初となる日本盤「Super Best of Misko Plavi」の発売を控えている。
- 2007/08/06(月) 17:11:30|
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UNDER CURRENT LIVE AT MAJA■日時:8月11日(土)
■時間:open 20:00/live start 21:00
■料金:adv.2500yen(w/1d)/door.3000yen(w/1d)
■出演:UNDER CURRENT
■選曲:Jr.(DIG THAT BEAT/Bar MUSZE)
■予約:info@speaklouder.jp
UNDER CURRENT1999年、EGO−WRAPPIN'のサポートメンバーとして武嶋、ハタヤ、真船、末房の4人が出会う。その後、ツアーやレコーディングを共にするうちに意気投合し、バンドを結成。2002年には東京、大阪で初のライブを敢行する。以降、全国各地でライブを行い自主制作のミニアルバムも完売。数々のセッションやレコーディング、ライブサポートで活動中の4人によるインストバンド。
- 2007/08/06(月) 17:01:35|
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AWA vol.2■日時:8月8日(水)
■時間:open 21:00/live start 22:00
■料金:adv.2500yen(w/1d)/door.3000yen(w/1d)
■出演:EXPE (nutron) & Special Guest Drummer KIYO
■予約:info@speaklouder.jp
EXPE (YOSHITAKE EXPE) SPACE GUITAR PLAYER。
90年代に黒人ミュージシャンと共にFUNKバンドで活動するバックボーンを持つ大阪出身の独創的ギタリスト。多量のコンパクトエフェクターを使用し、音響加工をしながら演奏する独自のスペースギタースタイルを確立、その個性的な演奏スタイルは、クラブDJの様な流れるようなストーリー性、P-FUNKやELECTRO TECHNOに通じる独特なFUNKサウンド、BRIAN ENOやブラジル音楽から影響を受けたというサウンドアーティスト的な感性と独特な浮遊感、時にはギターを打楽器の様に演奏しHOUSE MUSICを即興的に創り、また時には無機質な音響サウンドからエモーショナルなギターソロまで、目を閉じるとまるで未来の宇宙映画を観るような感覚に陥ると評価されている。画家や映像アーティストとのコラボレーション、映画音楽への楽曲提供や美術館でのサウンドインスタレーション展、数多くの現代音楽家、即興音楽家、ジャズ、テクノ、ヒップホップ、ワールドミュージックの音楽家らとのボーダーレスなコラボレーション、アンダーグラウンドCLUB MUSICシーンでは演奏の他にもユニークな選曲をするDJとしても高く評価されるなど、その多岐に渡る活動で観るたびに変化し続けている。MUSIC MAGAZINE誌2003年度ベストアルバムに選出され、FUJI ROCK FES'04にも出演した自身のバンドnutronでも知られているが、現在、更にその音楽性を進化させた新バンド『EXP』を05年より始動、野外イベントなどで新感覚なライブアクトを印象付けている。また山本精一らとの現代音楽的でポップなグルーヴバン『PARA』もP-VINEレコードより1stアルバムがNEWリリースされ、ライブ活動中。沖縄久高島でフィールド録音されたサウンドスケープと、光り輝くスペースギターが織りなす極彩色アルバム『EXPE/TEERA』がWEBサイトで新発売中。
- 2007/08/06(月) 16:54:41|
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とうとうはじめてみました。
かなりアナログな人間なので、とうてい無理!と、思っていましたが
これぐらい出来なあかんやろ?と、言う事で
まだ指1本打ちですが、少しずつ気になる事や情報などをUPしていけたら、と思います。
どうぞ皆様よろしくお願いします。
写真は、土が湿っているか確認中にバシャっと撮られました。
- 2007/08/06(月) 16:37:31|
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