F.I.B JOURNALの関西ツアー、3日間終りました。関係者の皆さん、ありがとうございました!
もちろん、お客様も最高に感謝です。
久しぶりの再会も沢山ありました。
ライブを初めて観たお客様からの、びっくりするくらいの嬉しいメールも届いています。
ありがたい事です。気持ちが届いてる。
でも自分達の努力が不足していたなー、と感じた3日間でもありました。
もっともっと沢山の方に、この生き様を届けたい!!!!!!
これが全てです。
マドキさん、沼さん、真船君、最高です。
もっともっと巻き込んで行きます。
心の底から、ありがとうございました!
●F.I.B JOURNAL●
http://fib-journal.weblogs.jp/
http://www.myspace.com/fibjournalists

- 2007/11/29(木) 00:37:54|
- DIALY
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遅くなりましたが、
ken&cami cami 2nd art exhibition、無事に終了しました。
ありがとうございました!
彼女は、行動力もあり、不思議な魅力を持った素敵な方でした。
神戸で、出会ってから、まだ数回しか会えなかったのが残念です。
広島に帰って、相棒と素晴らしい世界を作って行くんでしょうねー。
まーでも神戸にもたまに来るみたいなんで。今度は、ゆっくりと。
広島も意外と近いですしね。
広島は、日帰りの無茶苦茶なスケジュールでよく行くので。笑
とにかく、ありがとうございました!!!

- 2007/11/28(水) 23:49:00|
- DIALY
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F.I.B JOURNAL TOUR 2007 NOV■日時:11月25日(日)
■時間:open 20:00/live start 21:00
■料金:adv.2,500yen(w/1d) / door.3,000yen(w/1d)
■出演:F.I.B JOURNAL
■予約:info@speaklouder.jp
■PROFILE
F.I.B JOURNAL 元noise on trashの山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズプロジェクト。
ヴィジュアルファッション誌”commons&sense”との共同テーマ企画で制作、パッケージ販売されたシングル”OTHER SIDE JOURNAL”が話題に。
2003年10月には1st Album ”F.I.B HEADLINE”を発売。
2005年からはEgo wrappin’のサポートベーシストとして活躍する真船勝博にphatやpercussion sessionでの活動を経由し、現在も様々なセッションで活躍するドラマー沼直也が正式加入し、ストリートセッションに対応するトリオ編成に。
コントラバスの低音にプリミティブなドラム、その上に声が絡らむ、現代版のビート音楽。ライブは圧巻。
2006年3月には2nd Album ”ROUTINE4229”が発売され、各方面から高評価を得ている。
またF.I.B JOURNALとは偽装報道、嘘日報の意味を持つ。
2003 1st Album 『F.I.B HEADLINE』
2006 2nd Album 『ROUTINE4229』
- 2007/11/23(金) 00:54:23|
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photo: satomi kondo
今年も残すところ後わずか。が、しかし!直前で、mama!milkさんのライブが決定です!
先日に、Takeo Toyama Band “Slow Jesus Slow Venus”release liveを観に、大阪 に遊びに行き、その打ち上げ場所で、Takeo Toyama Bandのメンバーでもある、mama!milkの恒輔さんとお話して、急遽決定!!!
これは、何となく来年こそ、いい年になりそうな予感。
maja (マハ)は、恒輔さんに無理にお願いして、考えて頂いた名前なんですよ。
なので、嬉しさは人一倍!愛着は凄いです。自分の物は捨てても、これだけは、一生守って行こうと思っています。
これ見てる皆さん!是非スケジュールを空けてて下さい!!!!
詳細は後日!
07年12月23日(日)
LIVE:mama!milk
open20:00 / live start 21:00
【メール予約 & お問い合わせ 】
info@speaklouder.jp
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皆様に、ごゆっくりお過ごししていただけますよう
お席に限りがありますので、お早目のご予約をおすすめいたします。
定員になり次第、終了させていただきますのでご了承下さい。
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mama!milk 生駒祐子 ( アコーディオン ) と、清水恒輔 ( コントラバス ) による室内楽ユニット。これまでに「Gala de Caras」をはじめ6枚のオリジナルアルバム作品を発表。また、このユニットの独自の姿勢・考え方を示すべく、世界各地の様々な空間ーー古い劇場、美術館、廃墟、カフェ、石畳の広場、港に停泊する船の上、寺院、ギャラリーなど、ある種の質感を肌で感じとれるような場所での演奏を重ねる。
それぞれの空間の空気を絡みとりながら丁寧に音を紡ぎだしてゆくそのたおやかなパフォーマンスは、聴くものの内に様々な世界を描きだし、リスナーはもちろん、音楽、舞台、映画、写真、絵画、映像、ファッションなど幅広い分野の人々から支持されている。
生駒はこの2月に初のソロアルバム ”esquisse" (wind bell)をリリース、清水はトウヤマタケオ楽団はじめ、様々なプロジェクトに参加し、さらに活動の幅を広げている。
現在、ニューアルバムの制作中。
- 2007/11/22(木) 00:45:19|
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昨日は、久しぶりの二羽高次さん。でも、不思議と久しぶりな感じがしなかった。
後で調べたら、ちょうど一年ぶりで、しかも同じ日11月17日に姫路に来てる。偶然だけど、何か、これも不思議だった。
じっくり、2人で話すのは以外にも初めてでした。
風邪で、体調が優れないにもかかわらず、素晴らしい歌声。リハ終わりに、飯を食いながら、2人で日本酒の乾杯でスタート。おいしかったー。
実は、僕は日本酒が飲めないんです。何故かと言うと、かなり昔に初めて飲んだ時に、新車の車が廃車になるくらいの凄い事故をしたので、それから飲めないと言うか、飲まない。
匂いだけで駄目。でも昨日は、自然に飲めた。本当においしかったー。。。
ゆっくり始まったライブ。初めての方が多数。二羽さんの、圧倒的な歌声や、表情にグイグイ惹き込まれているのが、解りました。
やっぱり、情熱を持って伝えれば、お客さんも足を運んでもらえるし、何かを伝える!と言うのが大切だな。。と思った一日でした。
来年発売予定のバンドでのアルバムが楽しみです。
皆さん、ありがとうございます!
HP
Breath Mark あっ、それと昨日から camiさんの個展が開催しています!
enjoyment of drawing 211/17(sat)〜11/25(sun)まで
ken&cami cami 2nd art exhibitionを開催。
夜20時より、ゆっくりとやっています。
お酒を作れないこの僕が、ビールと、ソフトドリンクのみだします。後、トークと。笑
昨日の二羽さんと、凄く合ってました!写真はまた後日。
残念ながら、けっこう売れている作品ばかりですが、後数点あります!
気になる方は是非!!

- 2007/11/18(日) 19:28:53|
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行ってきました、アナマキライブ。
アナム&マキ レコ発ワンマンlive!
「NAKED ″バンド″CIRCUIT」
at 心斎橋BIG CAT
出演者:アナム&マキ with 中村キタロー/沼澤尚
かなり遅れて参加でしたが、行って良かったです。
アナマキのライブの凄いところは、本気で皆、笑顔。
もちろん、出演者もお客さんも。かなりの一体感。
しかも、スタートから。最初から観ていないから解らないけど、姫路はそうだったので、間違いなし。
色んな意味で羨ましいー!!
元気、一杯貰いました。
へこんでばかりじゃ駄目だ!本気で頑張らないと!!
あらためて、アナマキ大好きです!
HP
アナム&マキ
- 2007/11/14(水) 23:47:15|
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いやー勿体ない。贅沢すぎるイベントでした。
昨日来られた方は、大大大満足だったんじゃないでしょうか!?
とにかく、かっこいい。

こんな贅沢なイベントと、素敵すぎるアーティストを、マハまでご紹介していただいた、マルタさん、ありがとうございます!

マルタさんも、気持ちのいい方で最高でした。いいなー。。。フランスは行った事がないけど、ますます行きたくなりました。
フランス語、本気で勉強したい。喋れないのが歯がゆい。。。
やっぱ、自然でかっこいいなー。
色んな意味で、自分に正直に自然でありたいなー。と、思った素敵な一日でした!
マルタさんと、今後の展望を軽く話せて、ますます楽しみが増えたし、実現したい事ばかりでした。
最後に、来て頂いた皆さん、これからも宜しく!ありがとうー!!
※NLF3の写真だけ、撮り忘れたー。。。
(web informations of NLF3 and Don Nino)
●
don nino ●
nlf3 ●
label ●
distribution 
- 2007/11/11(日) 23:14:17|
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もうかなり寒いですねー。
風邪ひきそうで、ひかない微妙な感じで頑張ってます。
さあー今週と来週イベントです!テンション上げていきます!!
まずは、先月末のマニュエルに引き続き、フランスから、これまた素晴らしいアーティストがやってきます!
最近、いい出会いが多いです!
「奇妙なカバン/a tour with NLF3 and Don Nino」 07年11月10日(土) LIVE:
NLF3/
Don NIno/谷口正明と彼のギター
open20:00 / live start 21:00
adv.2,500yen(w/1d) / door.3,000yen(w/1d)
■PROFILE
フレンチ・サイケの雄、NLF3とDon Ninoの来日ツアー決定!
S.M.エイゼンシュタインのサウンドトラック「Que Viva Mexico!」に代表される叙情的で実験的で空間的なインストゥルメンタル・ミュージックを演奏する、NLF3。その中心メンバーでもあり、ヤン・ティルセン(映画「アメリ」サウンドトラック)、エリック・ミンキネン(DISCOM/エレクトロニカ)らと活動を共にするパリの前衛ミュージック・シーンの重要人物、ニコラス・ラウルのソロ・プロジェクト・DonNino。モダン・アーバン・アシッド・フォーク。空をただよい絵を描くようなボーカルをぜひ!
共演は、エコーユナイト/彼岸/プノンペンモデルのvo;谷口正明のソロ。
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で、来週は、久しぶりの二羽高次さん。
LITTLE TEMPOの土生さんとのユニット『たけしこうじ』で昨年の11月に来ていらいなんで、ちょうど1年ぶり。
しかも、マハでの 二羽さんは初です。
違う場所でのライブは、何回もご一緒させてもらっているので、不思議でした。
もうーとにかく、二羽さんの美輪 明宏さんの
『ヨイトマケの唄 』のカバーは絶品です。
ほんと涙しますよ。
まだ知らない方は是非知って欲しいアーティストです。
07年11月17日(土) LIVE:
Breath Mark open20:00 / live start 21:00
adv.2,000yen(w/1d) / door.2,500yen(w/1d)
■PROFILE
BREATH MARK=二羽高次(ふたばこうじ)
歌・ギター・作詞・作曲・プロデュース。
多摩美時代結成したパンティースキャンティー解散後、美術出版社経営のかたわら96年にBREATH MARKを始動し、以後国内外多くのアーティストと共演する。'99年“DYNAMO”でデビュー、2002年出版業を畳み音楽活動に専念。これまで5枚のCD、1枚のアナログをリリースしている。2002年作「太陽の人」が“TBS番組ジョン万次郎”の主題歌となる。
ライブ活動は弾き語りを始め栗原務(Little Creatures)や春野高広(Little Tempo)を中心としたセッションも精力的。また、2005年Little Tempoのバンマス土生“TICO”剛とのコンビ“たけしこうじ”を始動。CLUB・カフェ・野外イベントの他に京都法念院・福岡住吉能楽殿・高知竹林寺・尾道妙宣寺・ルアンジェ教会・京都陶板名画の庭など、全国で年間60本以上のライブをこなしている。
2つともタイプの違うイベントですが、どれも素晴らしいので是非遊びに来て下さい!
待ってます!!
- 2007/11/05(月) 17:48:44|
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いよいよ、一ヶ月がきりました!
関西ツアーです。
初日は大阪。なんとこの日は、山崎円城さんの誕生日!
おめでとうございます!!!!!
リリースと、ダブルでめでたい!
もう集まるしかないでしょう。皆でお祝いですよ。
で、もちろん、最終日はマハ。
ツアー3日間、頑張ります!
とにかく、皆さん、このグループを知らなかった事に後悔する前に、自分自身の身体で、感じてください。
激渋です。
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●11月23日(金)@LOCK STOCK(大阪)
大阪市中央区西心斎橋2-14-16 D.T.Bld 3F
06-6211-3578
open20:00 / live start 21:00
adv.2,500yen(w/1d) / door.3,000yen(w/1d)
DJ:イシバシジロー(Life Size Records)
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●11月24日(土)@Gastro Pub SPARK(神戸)
神戸市中央区布引町3-2-1 公団布引ビル1F
078-242-7805
open20:00 / live start 21:00
adv.2,500yen(w/1d) / door.3,000yen(w/1d)
DJ:KOBAYASHI(mother plant)/TAMURA
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●11月25日(日)@maja(姫路)
姫路市延末1-80 2F
079-228-6659
open20:00 / live start 21:00
adv.2,500yen(w/1d) / door.3,000yen(w/1d)
DJ:MAEDA(speaklouder)
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■総合メール予約&お問い合わせ
info@speaklouder.jp
※全公演の前売りチケット・メール予約は、公演前日までとさせて頂きます。
(キャンセルの場合も公演前日までにお願いします。)
お名前・連絡先・枚数・希望公演場所を明記して
メール予約アドレスまでご送信ください。
●
F.I.B JOURNALプロフィール●
元noise on trashの山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズプロジェクト。
ヴィジュアルファッション誌”commons&sense”との共同テーマ企画で制作、パッケージ販売されたシングル”OTHER SIDE JOURNAL”が話題に。
2003年10月には1st Album ”F.I.B HEADLINE”を発売。
2005年からはEgo wrappin’のサポートベーシストとして活躍する真船勝博にphatやpercussion sessionでの活動を経由し、現在も様々なセッションで活躍するドラマー沼直也が正式加入し、ストリートセッションに対応するトリオ編成に。
コントラバスの低音にプリミティブなドラム、その上に声が絡らむ、現代版のビート音楽。ライブは圧巻。
2006年3月には2nd Album ”ROUTINE4229”が発売され、各方面から高評価を得ている。
またF.I.B JOURNALとは偽装報道、嘘日報の意味を持つ。
2003 1st Album 『F.I.B HEADLINE』
2006 2nd Album 『ROUTINE4229』

- 2007/11/01(木) 23:42:48|
- DIALY
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昔から本当に憧れのeliさんが、とうとうソロデビュー・アルバム「rita」を発売します!!
おめでとうございます!
11月17日リリースです!
2007.11.17.Release 10 tracksCD Album
KYTHMAK122DA 2,800yen(w/tax) 2,940yen(w/o tax)
1. dancin' beauty
2. poisoned pie
3. tattooed
4. a medicine man
5. rita
6. the ordinary world
7. third eye opens
8. unlearn
9. unplug my microphone
10.a little star
【
eli HP】
【
eli MY SPACE 】
【
Crue-L Records 】
- 2007/11/01(木) 22:11:14|
- CD
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